こんにちは!とめとです。
ミラノ・コルティナ冬季五輪の開幕が近づいてきましたね!
2026年2月に開催されるこの大会で、日本選手団の旗手を務めることが発表されたのが、スピードスケート男子の森重航選手(もりしげ わたる)です。
2022年北京五輪で銅メダルを獲得したイケメンアスリートとして、SNSでも「かっこいい!」「応援したい!」と話題になっているんですよ。
そんな森重航選手について調べてみると、実家は北海道の酪農家で8人兄弟の末っ子という、とても興味深い家族背景が見えてきました。
さらに「彼女はいるの?」「結婚の予定は?」といった気になる情報も気になりますよね!
この記事では、森重航選手のプロフィールや経歴、実家の酪農家としての暮らし、8人兄弟のエピソード、そして恋愛・結婚事情まで、詳しくまとめてみました。
最後まで読んでいただけると嬉しいです!
森重航がミラノ五輪旗手に!イケメンスピードスケート選手として注目
2026年1月6日、日本オリンピック委員会(JOC)から嬉しい発表がありました。
ミラノ・コルティナ冬季五輪の日本選手団旗手に、スピードスケート男子の森重航選手が選ばれたんです!
旗手といえば、オリンピックの開会式で日本の旗を持って入場行進する、いわば「日本の顔」とも言える大役。
森重選手は25歳という若さでこの大役を任されました。
本人は「貴重な機会。楽しく先頭を歩けたらいいなと思います」とコメントしており、自然体で大役に臨む姿勢が素敵ですよね。
私も学生時代にバスケットボールをやっていたので分かるのですが、大きな大会で代表を務めるというのは、誇らしさと同時に大きなプレッシャーもあるものです。
でも森重選手のこの落ち着いたコメントを見ると、しっかりと自分の役割を受け止めている様子が伝わってきます。
ちなみに、女性旗手には後日、スノーボード女子の冨田せな選手が発表されました。
二人で日本選手団を引っ張っていく姿が今から楽しみですね!
森重選手は2022年北京五輪のスピードスケート男子500メートルで銅メダルを獲得しており、今回のミラノ五輪では「前回以上の色のメダルを」と金メダル獲得を目標に掲げています。
この4年間、日本のトップを守り続けてきたという自負もあり、まさに日本スピードスケート界のエースなんです!
実家は酪農家!8人兄弟の末っ子という大家族で育つ
森重航選手の実家について調べてみると、想像以上にスケールの大きい家族背景が見えてきました。
ここでは、森重選手を育んだ家族の環境について詳しく見ていきましょう。
森重家は北海道の酪農家
森重選手の実家は、北海道野付郡別海町にあります。
別海町は人口約1万4000人に対して牛の数が10万頭を超えるという、まさに「酪農王国」と呼ばれる町なんです。
オホーツク海に面した北海道東端部に位置し、広大な大地が広がる自然豊かな場所です。
実家の「森重ファーム」では、約250頭もの乳牛を飼育しています。
森重選手の父・誠さん(68歳)が中心となって酪農を営んでおり、現在は長男の信洋さん(36歳)も一緒に家業を支えているそうです。
北海道の酪農って、想像以上に大変なお仕事なんですよね。
牛の世話は365日休みなく続きますし、早朝から夜まで働き続ける日々です。
そんな環境で育った森重選手だからこそ、地道な努力を続けられる精神力が培われたのかもしれません。
私の夫の実家も田舎で農業をしているので、少し分かるのですが、第一次産業を営む家族の「継続する力」って本当にすごいんです。
毎日コツコツと積み重ねていく姿勢が、アスリートとしての森重選手の基盤になっているんだと思います。
8人兄弟の構成は?兄姉はどんな人?
森重選手は、8人兄弟の末っ子として生まれました。
構成は、兄が5人、姉が2人、そして末っ子の森重選手という、とても賑やかな家族です。
両親と祖父母を含めると、なんと12人家族という大家族なんですよ!
最近では3人兄弟でも珍しいと言われる時代に、8人兄弟というのは本当にすごいですよね。
しかも森重選手は21歳にして14人の甥姪がいたというから驚きです。
兄弟の中で、長男の信洋さんは現在36歳で、父・誠さんと一緒に森重ファームで酪農を営んでいます。
2022年の北京五輪で森重選手が銅メダルを獲得した際には、「酪農が主体な第1次産業の町の皆さんも喜んでくれた」と感謝の気持ちを語っていました。
また、別の兄・秀之さんもメディアのインタビューに応じており、
「上に7人もいたら、みんなできて当たり前。末っ子の航だけが特別扱いされることはなかった」
と語っています。
兄弟の名前や詳しい年齢については公表されていない部分もありますが、森重選手にとって兄姉たちは大きな存在だったようです。
後ほど詳しくお伝えしますが、食べ物の取り合いで泣いたり、競争心を育てられたりと、大家族ならではのエピソードも残されているんですよ。
末っ子として育った環境
8人兄弟の末っ子として育った森重選手ですが、決して「甘やかされて育った」わけではありませんでした。
むしろ、兄たちに揉まれて育ったという表現がぴったりなんです。
森重選手自身が語ったエピソードによると、
「兄弟がいっぱいいたから、食べ物とかあっても取り合いみたいな感じで。取られちゃって泣いちゃったこともあった」とのこと。
大家族あるあるですよね!
私も娘が二人いるのですが、二人でもお菓子の取り合いで喧嘩することがあります。
それが8人兄弟となると、まさにサバイバルですよね(笑)。
でも、そういう環境で育ったからこそ、競争心や負けん気の強さが養われたんだと思います。
また、森重選手が5歳くらいの頃から、酪農の手伝いもしていたそうです。
牛の糞を除雪用のショベルですくって片付ける作業など、小さな体で一生懸命手伝っていたとのこと。
父・誠さんは「みんな手伝ってくれた」と振り返っています。
こうした環境で育ったことが、地道な努力を積み重ねる力や、逆境にも負けない精神力につながっているんでしょうね。
末っ子だからといって特別扱いされることなく、家族の一員としてしっかりと役割を果たしてきた森重選手の姿が目に浮かびます。
酪農家の仕事と両親の影響は?
森重選手を語る上で欠かせないのが、両親の存在です。
特に、酪農という仕事を続けながら、息子のスケート人生を全力でサポートしてきた両親の姿には、胸を打たれるものがあります。
子供時代から手伝っていた?
先ほども少し触れましたが、森重選手は5歳頃から酪農の手伝いをしていたそうです。
父・誠さんによれば、「除雪用のショベルで牛の糞をすくって片付ける作業をしていた」とのこと。
8人兄弟全員が、それぞれできる範囲で家業を手伝っていたそうです。
酪農家の仕事は本当に大変です。
朝は早朝から牛の世話が始まり、搾乳作業、餌やり、牛舎の掃除と、一日中休む暇がありません。しかも365日休みなしです。
そんな忙しい環境の中で、森重選手がスケートを続けられたのは、両親の献身的なサポートがあったからこそ。
父・誠さんと母・俊恵さんは、自宅から片道20キロ離れた町営リンクまで、毎日交代で送迎していたそうです。
往復で40キロ、時間にすると往復数時間という距離です。
さらに驚くのが、氷が張る前のシーズンには、北海道帯広市まで往復3時間かけて通っていたというエピソード。
帯広市は別海町から車で片道1時間半ほどの距離ですから、往復で3時間。
これを仕事の合間に続けていたというのは、本当に頭が下がります。
私も娘たちの習い事の送迎をしていますが、片道20分でも大変だと感じることがあります。
それが往復3時間となると、想像を絶する大変さですよね。
両親の愛情と覚悟の大きさに、心から尊敬の念を抱きます。
家族の絆エピソード
森重家の家族の絆を物語るエピソードはたくさんありますが、特に印象的なのが手作りリンクの話です。
別海町には、保護者たちが協力して作る町営の屋外スケートリンクがあります。
冷え込んだ夜を見計らって水をまき、何日もかけて完成させるという、まさに「手作り」のリンクなんです。
森重選手の父・誠さんによると、幼い頃の森重選手は「おにぎりを持って、朝から暗くなるまでずっとスケートをしていた」とのこと。
実家近くのこの手作りリンクが、森重選手のスケート人生の原点だったんです。
2026年1月のインタビューで、森重選手はこの手作りリンクについて、「この4年間は日本のトップを守ってきたつもり」と語った上で、「原点のリンクに誓った『前回以上の色のメダルを』」と決意を語っています。
また、北京五輪で銅メダルを獲得した際、実家では家族全員が集まって応援していたそうです。
8人兄弟全員が顔を揃えるのは、実は2019年に亡くなった母・俊恵さんの葬儀以来だったとか。
それほど家族が集まる機会は少ないのですが、それでもオリンピックという大舞台では全員が団結して応援していたんですね。
父・誠さんは銅メダル獲得の瞬間について、「これでヒーローになれる」と喜びを語っていました。
8人兄弟の末っ子が、家族みんなの夢を背負って世界の舞台で戦う姿。
その姿を見守る家族の想いを考えると、胸が熱くなります。
私も家族旅行が大好きで、夫と娘たち、そして愛犬と一緒に過ごす時間を大切にしているのですが、家族の絆って何物にも代えがたいものですよね。
森重家のような大家族の絆は、きっと森重選手の大きな支えになっているんだと思います。
森重航に彼女はいる?結婚の予定は?
イケメンアスリートとして注目される森重航選手。
気になるのは、やっぱりプライベートな恋愛事情ですよね!
ここでは、彼女や結婚についての情報をまとめてみました。
恋愛に関する公式発言
結論から言うと、2026年1月現在、森重選手に彼女がいるという公式な情報や報道は一切ありません。
SNSやインタビュー記事を確認しても、恋愛に関する具体的な発言は見当たらず、彼女の存在を匂わせるような情報もありませんでした。
森重選手の公式SNSアカウント(Instagram)を見ても、プライベートな女性との写真などは投稿されていないようです。
ただ、これは裏を返せば、競技に集中している証拠とも言えますよね。
2022年の北京五輪で銅メダルを獲得してから、森重選手は「この4年間は日本のトップを守ってきた」と語っています。
つまり、この4年間は競技に全力を注いできたということ。
25歳という年齢を考えると、恋愛をしていてもおかしくない年齢ですが、トップアスリートとして活動する中では、なかなかプライベートな時間を作るのも難しいのかもしれませんね。
私自身、仕事と家庭を両立してきた経験から思うのですが、何かに本気で取り組んでいる時期って、他のことが疎かになってしまうことってありますよね。
森重選手も今は、ミラノ五輪での金メダル獲得という目標に向けて、すべてを捧げているのかもしれません。
結婚についての情報
結婚についても、現時点では情報がありません。
25歳という年齢を考えると、結婚を考える時期ではありますが、トップアスリートとしてのキャリアを優先している様子が伺えます。
森重選手と同じスピードスケート選手で言えば、例えば小平奈緒選手は30代前半まで独身を貫いて競技に集中していましたし、高木美帆選手も現在29歳(2024年時点)で独身です。
トップアスリートにとって、20代は競技に全力を注ぐ大切な時期なんですよね。
また、森重選手の家族構成を考えると、8人兄弟で甥姪が14人もいるということは、すでに結婚している兄姉も多いということ。
もしかしたら、「自分はまだまだ競技優先」という気持ちもあるのかもしれませんね。
個人的には、森重選手のような誠実で努力家な方なら、競技を引退した後に素敵なパートナーと出会って、幸せな家庭を築いていくのではないかなと思います。
今は、ミラノ五輪での活躍を全力で応援したいですね!
恋愛や結婚のタイミングは人それぞれですし、何よりも本人が納得する形で人生を歩んでいくことが一番大切だと思います。
森重選手の場合、今は競技に全力を注ぐ時期。
それが終わったら、きっと新しいステージが待っているはずです。
イケメンと話題!SNSでの反応は?
森重航選手は、実力だけでなくルックスも注目されているイケメンアスリートなんです!
SNSでの反応を見てみましょう。
2022年の北京五輪で銅メダルを獲得した際、SNSでは
「森重選手かっこいい!」
「イケメンすぎる」
「顔も実力も素晴らしい」
といった声が多数上がりました。
日刊スポーツの記事では「カッコイイ小林陵侑 さわやか森重航」というタイトルで、その爽やかなルックスが紹介されています。
また、2026年のミラノ五輪で旗手に選ばれた際にも、
「旗手にふさわしいイケメン」
「日本の顔として誇らしい」
といった反応がSNSで見られました。
森重選手の魅力は、単なるイケメンというだけでなく、爽やかな笑顔と謙虚な人柄にあるようです。
インタビューでの受け答えも落ち着いていて、25歳とは思えない大人の雰囲気を持っているんですよね。
北京五輪の時の表彰台での笑顔も素敵でしたし、レース後のインタビューでも「楽しかったです」と語る姿が印象的でした。
努力を努力と感じさせない、自然体な姿勢が多くの人を惹きつけているんだと思います。
私も可愛いものやかっこいいものが大好きなので、つい応援したくなってしまいます(笑)。
でも森重選手の場合、見た目だけでなく、その背景にある努力や家族への想い、誠実な人柄を知ると、もっと応援したくなりますよね!
森重航の簡単プロフィール
ここで、森重航選手の基本的なプロフィールをまとめておきますね。
年齢や生年月日は?
森重航(もりしげ わたる)プロフィール
・生年月日:2000年7月17日
・年齢:25歳(2026年1月時点)
・出身地:北海道野付郡別海町
・身長:173cm
・所属:オカモトグループ
・出身校:別海町立上風連小学校→別海町立上風連中学校→山形中央高校→専修大学
・趣味:ラーメン巡り、犬とドライブ
森重選手は2000年7月17日生まれで、2026年1月時点で25歳です。
身長は173cmと、スピードスケート選手としては標準的な体格ですね。
興味深いのは、出身地は北海道別海町ですが、高校は山形中央高校に進学しているという点。
山形中央高校はスピードスケートの強豪校として知られており、より高いレベルで競技を続けるために、地元を離れて進学したようです。
その後、専修大学に進学し、大学3年時の2022年に北京五輪で銅メダルを獲得しました。
2023年に専修大学を卒業後、現在はオカモトグループに所属しています。
オカモトグループは北海道帯広市に本社を置く企業で、地元北海道に戻って競技を続けているんですね。
趣味は「ラーメン巡り」と「犬とドライブ」とのこと。
ラーメン巡りは若い男性らしい趣味ですね!また、「犬とドライブ」というのは、実家で犬を飼っているのかもしれません。
私も愛犬との時間が大好きなので、この趣味には親近感を覚えます(笑)。
スピードスケート選手としての経歴
森重選手のスピードスケート人生は、小学2年生の時に「別海スケート少年団白鳥」で競技を始めたことから始まりました。
主な競技実績は以下の通りです:
・2017年:山形中央高校2年時、全国高校選抜で短距離2冠
・2021年:全日本距離別選手権500m 優勝
・2022年:北京オリンピック 男子500m 銅メダル(日本人としては16年ぶりのメダル)
・2023-24年シーズン:ワールドカップ競技大会500m 総合優勝
・2024年:世界スピードスケート選手権大会 500m 4位
・2025年:アジア冬季競技大会(ハルビン)500m 銀メダル
・2025年12月:全日本選手権 500m 初優勝(ミラノ五輪代表確定)
北京五輪での銅メダル獲得は、森重選手にとって大きな転機となりました。
2022-23年シーズン以降は、日本のエースとして国際大会でも安定した成績を残し続けています。
特に注目すべきは、2023-24年シーズンのワールドカップ500m総合優勝です。
これは、シーズンを通じて安定した実力を発揮し続けた証拠ですよね。
2025年12月の全日本選手権では初優勝を果たし、ミラノ五輪の代表入りを確実にしました。
現在はミラノ五輪での金メダル獲得を目標に、最終調整に入っています。
ただ、2026年1月下旬のワールドカップ最終戦では、レース中に転倒してしまい途中棄権という結果に。
左膝を痛めたようですが、「2〜3日したら治るんじゃないか」と本人はコメントしており、五輪本番に向けて回復傾向にあるようです。
世間の反応やSNSの声
森重航選手に対する世間の反応を見てみると、実力と人柄の両方が評価されていることが分かります。
北京五輪での銅メダル獲得時の反応
・「8人兄弟の末っ子が家族の夢を叶えた!」
・「酪農家の大変さを知っているだけに、両親のサポートに感動」
・「亡くなったお母さんに捧げるメダル、泣けた」
・「イケメンで実力もある、これからが楽しみ」
ミラノ五輪旗手決定時の反応
・「旗手にふさわしい選手!応援してます」
・「北京五輪の銅から、今度は金メダルを!」
・「日本の顔として誇らしい」
・「楽しく先頭を歩きたいというコメントが自然体で素敵」
特に印象的なのは、森重選手の家族背景に共感する声が多いことです。
大家族で育ち、両親の献身的なサポートを受けて成長してきたというストーリーが、多くの人の心を打っているようです。
また、2019年に亡くなった母・俊恵さんへの想いも、多くの人に感動を与えています。
母が最後に言った「航、スケート頑張れ」という言葉を胸に、メダルを獲得した姿に、涙したという声も多く見られました。
私自身も、家族を大切にする姿勢や、地道な努力を続ける姿に心を動かされます。
森重選手のような誠実なアスリートが、これからも活躍し続けてくれることを願っています。
まとめ:森重航は大家族育ちの努力家アスリート!
森重航選手について、この記事で分かったことをまとめます。
・2026年ミラノ五輪の日本選手団旗手に選ばれた、スピードスケート男子のエース
・2022年北京五輪では500mで銅メダルを獲得、今回は金メダルを目指す
・実家は北海道別海町の酪農家「森重ファーム」で約250頭の乳牛を飼育
・8人兄弟(兄5人、姉2人)の末っ子として、12人家族の大家族で育つ
・両親は片道20キロの送迎を毎日続けるなど、献身的にサポート
・2019年に母・俊恵さんを乳がんで亡くし、その想いを胸に競技に励む
・2026年1月現在、彼女や結婚の情報は公表されておらず、競技に集中している様子
・イケメンアスリートとしてSNSでも話題、爽やかな人柄が魅力
・現在25歳、オカモトグループ所属、趣味はラーメン巡りと犬とドライブ
森重航選手の真面目で誠実な人柄や、家族への深い愛情、そしてアスリートとしての情熱が、少しでも伝わっていれば嬉しいです。
大家族で育ち、酪農という厳しい環境の中で培われた「継続する力」「努力を積み重ねる力」が、今の森重選手を作り上げているんですね。
2026年2月のミラノ五輪では、日本選手団の旗手として開会式で日本の旗を掲げ、そして男子500mでは金メダル獲得を目指します。
亡き母・俊恵さんに捧げるメダルが、今度は金色に輝くことを願っています。
私も娘たちと一緒に、テレビの前で全力で応援したいと思います!
森重航選手の新しい情報が入ったら、また追記していきますね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


コメント