こんにちは!とめとです。
最近、TBSの日曜劇場『リブート』を観ていて、もう釘付けになっちゃったんです!
鈴木亮平さん演じるパティシエが作るスイーツがどれも美しくて。
特に白鳥の形をした「スワンシュークリーム」が画面に映ったとき、「可愛すぎる!」って思わず声が出ちゃいました。
あの優雅な白鳥の姿を模したシュークリーム、実は全国のお店で買えるって知っていましたか?
ドラマをきっかけに商品化されたものもあるんです!
今回は、ドラマで話題のスワンシュークリームがどこで買えるのか、地元で探せるお店はあるのか、たっぷり調べてまとめました。
可愛いもの大好きな私としては、こういう情報は分け合わなきゃ!
ということで、さっそくご紹介していきますね。

ドラマ『リブート』のスワンシュークリームが可愛すぎると話題に!
2026年1月からスタートしたTBS日曜劇場『リブート』、ご覧になっていますか?
鈴木亮平さんが演じる主人公・早瀬陸は、家業の洋菓子店「ハヤセ洋菓子店」を継いだパティシエ。
劇中で彼が作るスイーツの中でも、ひときわ目を引くのが白鳥の形をした「スワンシュークリーム」なんです。
劇中では、家族の絆を象徴する存在として登場するスワンシュー。
ふわっと広がる翼のような生地に、たっぷりのクリーム。
優雅で美しいその姿に、SNSでは「可愛すぎて食べられない!」「作ってみたい!」という声が続々と上がっています。
実は、このスワンシュークリームって昭和の時代から愛されてきたレトロスイーツなんですよ。
ドラマをきっかけに、また注目を浴びているんです。
私も若い頃に喫茶店で見かけた記憶があって、懐かしさと新鮮さが混ざった不思議な気持ちになりました。
ドラマを観ていると、「あんな素敵なシュークリーム、実際に食べてみたい!」って思いますよね。
実は、ドラマのお菓子を監修したパティシエさんが商品化したものや、全国の洋菓子店で昔から作り続けられているものがあるんです!
ドラマのお菓子監修者が商品化!購入方法は?

監修を担当したのはどなた?
ドラマ『リブート』のスイーツを監修しているのは、フラン専門店「PAQUET MONTÉ(パケモンテ)」のシェフパティシエ・本田珠美さんです。
本田さんは、劇中のスワンシューについて「古典菓子」を意識したと語っています。
以前修業していた40年以上続く老舗店のシューのレシピをベースに、「大衆的でどこか懐かしく、現代の人にも受け入れられる味」を目指して仕上げたそうです。
見た目は古典寄りでありながら、技術のあるパティシエであることが自然に伝わるよう、丁寧に作り込まれているんですね。
ドラマの世界観を支える大切な役割を担っているんです。
商品化されたスワンシューはどこで買える?
ドラマの放映に合わせて、パケモンテ監修のスワンシュークリームが期間限定で商品化されています!
販売情報はこちら:
【販売店舗】
PAQUET MONTÉ 代々木八幡店
【販売期間】2026年1月25日〜3月29日の毎週日曜 【注意】予約不可・1人1点のみ
代々木八幡という場所も素敵ですよね。
私も一度訪れたことがありますが、静かで落ち着いた雰囲気のエリアです。
わざわざ足を運びたくなる、特別感のある商品化ですね。
お値段や商品の特徴は?
パケモンテのスワンシューは、2個セット1,300円、単品550円で販売されています。
ドラマの世界観を忠実に再現しつつ、無添加素材で「ちょっとよそゆき」に仕上げたコラボスイーツなんだそうです。
見た目はそのままに、現代の味覚に合わせて丁寧に作られているのが嬉しいポイント。
全スイーツにはスワンシューをデザインした限定ステッカーも付いてくるそうで、ファンには堪らない特典ですよね!
ただし、販売日が限定されているので、確実に手に入れたい方は早めに足を運ぶのがおすすめです。
私も娘たちと一緒に行ってみたいなって思っています。
白鳥型シュークリームを扱う全国のお店を調査!
ドラマのコラボ商品も素敵ですが、実はスワンシュークリームは全国の洋菓子店で昔から作られている定番商品なんです。
それぞれのお店ごとに個性があって、食べ比べも楽しそうですよね!

全国にどのくらいのお店があるの?
実は、スワンシューを扱うお店の正確な店舗数を把握するのは難しいんです。
食べログで検索すると全国約71件が掲載されていますが、これは口コミが投稿されている店舗のみの数字なんですよね。
個人経営の小さな洋菓子店や、地域密着型のお店は含まれていない可能性が高いので、実際にはもっとたくさんのお店があるはずです。
昭和の時代には、さらに多くの洋菓子店で作られていたそうですが、手間がかかることもあり現在は減少傾向にあるのだとか。
それでも、実際には全国で100店舗前後はあると推測されます!
特に嬉しいのは、ドラマ『リブート』の影響で再び注目を集めているおかげで、「懐かしい!」って思い出す人も増えているみたいなんです。
東京エリアだけでも8店舗以上で白鳥型のシュークリームを楽しむことができますし、今回調べてみたら北海道から九州まで、本当にいろんな地域で出会えることが分かりました。
あなたの街にも、もしかしたら隠れた名店があるかもしれませんよ!
地元で探せるかもしれない、スワンシューが買えるお店を詳しく調べてまとめました。
首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)で買えるお店
首都圏には、歴史あるスワンシュー専門店や老舗洋菓子店がたくさんあります!
【東京都】欧風菓子 白鳥(板橋区・中板橋)
東武東上線中板橋駅の南口を出てすぐ!昭和41年創業の老舗で、「白鳥(しらとり)さんが作るスワンシュー」として親しまれています。
カスタード入り生クリームと生クリームのダブルシューで、質の良いクリームを使用しているためさっぱりとした上品な美味しさ。価格は280円とリーズナブルなのも嬉しいですね。
2階には昭和レトロな喫茶室もあって、何十年も通う常連さんがいるのも納得の温かみを感じる空間です。私、こういうレトロな喫茶室大好きなんです!ゆっくりお茶しながらスワンシューを楽しむ時間、想像しただけで癒されます。

【神奈川県】パティスリー ラ・マーレ・ド・チャヤ 葉山本店
江戸時代から続く老舗茶屋「日影茶屋」の10代目当主によって誕生したお店。
1972年創業で、素材本来の風味を大切にしたシンプルな洋菓子作りにこだわっています。
スワンシューは甘さ控えめのクリームで、乳脂肪分の異なる4種類をブレンドして作ったオリジナル。価格は389円です。
葉山本店は、イギリスの片田舎にあるような素朴で懐かしい外観で、海から聞こえる波の音に癒されるロケーション。
家族旅行で訪れたら、愛犬も一緒に散歩できそうで素敵です!
【東京都目黒区】Taisuke Endo(学芸大学)
- 住所:東京都目黒区鷹番2-4-7
- 価格:不明(時価)
- 特徴:2024年6月オープンの新店。シェフ・遠藤泰介さんはピエール・エルメやザ・ペニンシュラ東京で腕を磨き、パティスリーカメリア銀座でシェフパティシエを務めた実力派。スワンシューは気まぐれで作られることもある人気商品。マスカルポーネクリームの下にキャラメルソースとバナナが入っている。
【東京都千代田区】パレスホテル東京(大手町)
- 住所:東京都千代田区丸の内1-1-1
- 価格:不明(時価)
- 特徴:パレスホテル東京の地下1階「ペストリーショップ スイーツ&デリ」で販売。クッキー生地をかぶせて焼いたサクサク生地が特徴。品よくなめらかな口どけのクリーム。お濠に浮かぶ白鳥をイメージした優雅なシュークリーム。重さ約135g、直径約10cm、高さ約8cmと大きめサイズ。
【東京都杉並区・町田市】ラ・マーレ・ド・チャヤ
- 住所:杉並区、町田市(小田急百貨店町田店など複数店舗)
- 価格:スワンシュー 430円(税込)※店舗により異なる可能性あり
- 特徴:1972年創業の老舗パティスリー。江戸時代から続く「日影茶屋」系列。50年近くベストセラーを誇る看板商品。甘さ控えめの生クリームで、乳脂肪分の異なる4種類をブレンドしたオリジナル。愛らしいまあるいフォルムが特徴的。
【東京都港区】喫茶nanashian(麻布台)
- 住所:東京都港区麻布台3-4-14 B1F
- 価格:白鳥の湖プリン 1,100円(スワンシュー付き)
- 特徴:2025年1月に麻布台ヒルズのそばに移転リニューアル。紅茶専門店で、昔ながらの固めプリンの上にスワンシューを乗せた「白鳥の湖プリン」が看板商品。好きなティーカップを選べるゆっくりした時間が流れるカフェ。
【東京都大田区】Patisserie AKANE(洗足池)
- 住所:東京都大田区上池台2-31-11 モダンフォルム上池台 B1F
- 価格:洗足池のスワンシュークリーム 432円(税込)
- 特徴:洗足池にある小さなお菓子屋さん。洗足池に浮かぶスワンボートをイメージしたスワンシュークリーム。クッキー生地を使った食感の違いが楽しめる。ミルキーでありつつさっぱりとした生クリームと、卵の濃厚さをしっかり感じるもったりめなカスタードの組み合わせ。
【東京都世田谷区】OCTOBRE(オクトーブル)三軒茶屋
- 住所:東京都世田谷区太子堂3-23-9
- 価格:スワン 464円、ミニサイズ 270円〜
- 特徴:三軒茶屋駅から徒歩10分。伝説的な店「A.Lecomte(ルコント)」のスワンシューを受け継いだ名店。「シュークリームは、キャリア3年以上の者だけが触るもの」という厳しい基準。カスタードとフルーツも合わさったつくりで、香ばしいシュー生地が特徴。プレーン、チョコ、いちご、ジャスミンなど複数フレーバーあり。
【東京都世田谷区】POPPY(ポピー)駒沢大学
- 住所:東京都世田谷区弦巻2-8-17
- 価格:スワンシュー 520円
- 特徴:駒沢大学駅と松陰神社前駅の間の住宅街にあるカフェ。冬限定でスワンシューを販売。生クリームとカスタードに中にフランボワーズが一粒入っている。小さなサプライズが隠れているのが特徴。素材の美味しさを活かしたメニューが人気。

【関東エリア(栃木・茨城)】
【栃木県】シュークリーム専門店 シャンベルタン(宇都宮市)
- 住所:栃木県宇都宮市二荒町8-16
- 価格:ソフィア(スワンシュー)518円(税込)
- 特徴:1989年オープンのシュークリーム専門店。宇都宮駅から徒歩5分。フルーツをトッピングした「ソフィア」は、カスタード&生クリームのダブルシューで、イチゴやブルーベリーなどが華やかにトッピングされている。15種類以上のシュークリームを扱う専門店。
【茨城県】好文cafe(水戸市千波町)
- 住所:茨城県水戸市千波町3080
- 価格:白鳥シュークリーム 410円、黒鳥シュークリーム 410円
- 特徴:千波湖を一望できるガラス張りのカフェ。珍しい白鳥と黒鳥の2種類のスワンシューがある。白鳥は奥久慈卵を使用したカスタードクリーム、黒鳥は生地にもクリームにも黒ごまペーストを使用。千波湖の白鳥ボートをイメージした一品。
関西エリア(大阪・京都・兵庫)で買えるお店
関西エリアにも、素敵なスワンシューのお店があります!
【京都府】Creme de la Creme(クレームデラクレーム)京都本店
京都で焼き菓子職人の技を継承する「石田老舗」がプロデュースするシュークリーム専門店。
白い翼が羽ばたいているようなデザインが特徴的です。
カスタードクリームと生クリームを詰めたツインシューで、京都の地たまご「茶乃月」を使用しているのがこだわりポイント。
自然豊かな丘陵地で育った純国産鶏が産んだ卵なんですって。価格は464円。
京都本店では、定番品、季節限定品、京都らしい抹茶を使用したものなど15種類以上のシュークリームに出会えます。京都旅行のお土産にもぴったりですね!
【兵庫県】LES PÂTISSERIES LA MARÉE DE CHAYA 苦楽園店
神戸の苦楽園エリアにあるパティスリー。
「スワンシュー」は店名にちなんだ看板商品で、愛らしい形とたっぷり生クリームが人気です。
価格は470円。
美しい白鳥の姿をかたどったシュークリームは、今にも羽ばたきそうなリアルな造形が特徴。お店の雰囲気も上品で、特別な日のお土産にしたくなります。
【東北エリア】
【山形県】Curio(キュリオ)新庄市
- 住所:山形県新庄市金沢2182-1
- 価格:356円(税込)
- 特徴:新庄市にあった老舗喫茶店「三条茶房」の名物シューを現代風にアレンジして復活させたもの。季節限定でいちごや桜のスワンシューも登場。テレビやラジオでも紹介された人気商品。
【福島県】エンゼル洋菓子店(郡山市大槻町)
- 住所:福島県郡山市大槻町
- 価格:180円
- 特徴:1966年(昭和41年)創業の老舗洋菓子店。白鳥の形が可愛らしく、カスタードと生クリームのバランスが良い。ほんのり酸味があるのが特徴的。看板商品の一つで、レトロな純喫茶のような雰囲気のイートインスペースもある。
その他の地域で買えるお店
全国各地にも、スワンシューを扱うお店があるんです!
【北海道】パティスリーラネージュ(札幌市白石区)
一家4人全員がパティシエという、スイーツ愛に溢れたお店。
独自にブレンドした北海道産の純生クリームがたっぷりで、甘さ控えめで飽きのこない味わい。価格は324円。
注文してから一つずつクリームを入れてもらえるという、丁寧なサービスも嬉しいですね。
北海道旅行の際には絶対立ち寄りたいお店です!
【愛知県】カシヅキ(名古屋市天白区)
2021年オープンの新しいお店ですが、味も見た目も洗練されたスイーツに出会えます。
今にも飛び立ちそうなスワンの羽が特徴的で、生地はオープン直前に二度焼きしてザクザク感を楽しめます。価格は450円。
現在はテイクアウトのみで、売り切れも多いので事前予約がおすすめだそうです。
【和歌山県】フランチポップ(和歌山市)
メルヘンチックな外観が目印のお店。
スワンシューには顔の部分に目がちょこんとついているのが珍しくて、とっても可愛いんです!価格は302円。
生地には国産小麦粉と四つ葉バターを使用し、たっぷりのカスタードクリームと九州産純生クリームをトッピング。カフェスペースも併設されています。
通販やオンラインで買えるお店はある?
残念ながら、スワンシュークリームは基本的に店頭販売のみのお店がほとんどです。
理由は、シュー生地の「パリッと感」を保つのが難しいから。
生クリームも劣化しやすいため、作りたてを店頭で購入するのがいちばん美味しくいただける方法なんですね。
ただし、一部のお店では冷凍配送やFAX注文に対応している場合もあるそうです。
気になるお店があれば、直接問い合わせてみるのがおすすめです。
楽天市場などでは「スワンシュークリーム」で検索すると関連商品が出てくることもありますが、店舗によって対応が異なるので、事前確認が大切ですね。
スワンシューってどうやって作られてるの?
白鳥の形にする技術がすごい!
スワンシュークリームって、見た目が繊細で「どうやって作るの?」って気になりますよね。
実は、基本のシュー生地の絞り方を変えるだけでできるんです!
作り方のポイントはこちら:
1. 胴体部分:丸く絞って焼く
2. 首部分:細く逆S字に絞って焼く
3. 翼部分:焼き上がった胴体を横半分にカット、上の部分をさらに縦半分にカットして羽に
4. 低温で再度焼いて、パリッと仕上げる
一般的なシュークリームは約1時間焼いたら完成ですが、スワンシューの場合は翼の部分を再びオーブンで低温焼きするため、通常の倍の時間がかかるんです。
手間暇かけて作られているんですね。
パティシエの技術が試される一品で、「シュークリームはキャリア3年以上の者だけが触るもの」という厳しい基準を設けているお店もあるそうです。
すごいですよね!
私も若い頃、ブライダルコーディネーターをしていたときに、ウェディングケーキのデコレーションを見る機会がありましたが、パティシエさんの技術には本当に頭が下がります。
一つ一つ丁寧に、愛情を込めて作っている姿が目に浮かびます。
お店によって違う個性や味わい
スワンシューは、お店ごとに表情が全然違うのも魅力なんです!
例えば:
- クリームの種類:カスタードのみ、生クリームのみ、ダブルクリームなど
- 生地の食感:サクサク、ふんわり、ザクザクなど
- デザイン:羽を広げたような華やかなもの、水辺で休んでいるような落ち着いたシルエット、目が付いている可愛らしいものなど
それぞれのお店が、長年培ってきた技術とこだわりを詰め込んでいるんですね。
だから、同じ「スワンシュー」でも、食べ比べると全く違う味わいに出会えるんです。
私は旅行が好きで、各地を訪れたときに地元のスイーツを探すのが楽しみなんですが、スワンシューもその一つに加えようと思います。
娘たちとも「次はどのお店に行く?」って話すのがワクワクしますね!
実際に食べた人の口コミやSNSの声
SNSでは、スワンシューを食べた人たちの喜びの声がたくさん上がっています!
いくつかご紹介しますね。
「可愛すぎて食べられない!」
Instagramでは、
「憧れのスワンシュー、難しいなぁ」
「いつも焼き色はいりすぎて、ブラックスワンに…」という手作りに挑戦した人の投稿も。
確かに、白鳥らしい上品な焼き色を出すのは難しそうです。
「甘すぎないクリームが最高!」
「甘すぎないカスタードと生クリームのバランスが神で、気づいたら…あれ?もうない?ってなるんだよ〜」という口コミも。
ペロリと食べちゃう美味しさなんですね。
「レトロで懐かしい!」
「懐かしのスワンシューが、またブレイクしてきました!」
「昔、喫茶店で見たことある!」という声も多く、レトロブームと相まって再注目されているのがよく分かります。
「お店ごとに表情が違う!」
「〇〇のスワンシューは目が付いていて可愛い」
「△△のは羽が大きくて優雅」
など、お店ごとの個性を楽しんでいる人も多いようです。
私も実際に食べてみたら、きっとSNSに投稿しちゃうと思います。
可愛いものを見つけたら、つい写真を撮りたくなっちゃうんですよね。
家族にもシェアして、「これ、美味しかったよ!」って伝えたくなります。
まとめ:スワンシュークリームはあなたの街にもあるかも!
スワンシュークリームについて、この記事で分かったことをまとめますね。
- ドラマ『リブート』で注目を集め、パケモンテ監修のスワンシューが期間限定で商品化
- スワンシューは1968年頃から愛されているレトロスイーツ
- 全国の老舗洋菓子店で購入可能(東京・神奈川・京都・北海道・愛知・和歌山など)
- 通常のシュークリームの倍の時間をかけて作られる手間暇かけた逸品
- お店ごとに個性があり、食べ比べも楽しい
- 基本的に店頭販売のみ、作りたてが一番美味しい
スワンシュークリームって、見た目の可愛らしさと、職人技が光る丁寧な作りが魅力的ですよね。
昭和の時代から愛され続けてきた理由が、調べてみてよく分かりました。
「可愛いモノ大好き」で「楽しいことは分け合う」がモットーの私としては、こんなに素敵なスイーツを皆さんと分かち合えて嬉しいです!
ドラマをきっかけに、また注目を浴びているスワンシュー。
もしかしたら、あなたの街にもスワンシューを扱っているお店があるかもしれません。
休日のお出かけや旅行の際に、ぜひ探してみてくださいね。
私も娘たちと一緒に、いろんなお店のスワンシューを食べ比べてみたいなって思っています。
夫との二人旅でも、地元のスイーツ巡りをするのが楽しみの一つなんです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


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