こんにちは!とめとです。
最近、スノーボード界で信じられないようなニュースが飛び込んできましたね!荻原大翔(おぎわら ひろと)選手が、なんと世界初の6回転半(バックサイド2340)を成功させて、ギネス世界記録に認定されたんです。しかも身長160cmという小柄な体格で、誰もが不可能だと思っていた大技をやってのけたというから驚きです!
2026年2月に開幕するミラノ・コルティナ五輪では、ビッグエアとスロープスタイルの2種目で金メダルが期待されていますし、まだ20歳という若さでこれからの活躍が本当に楽しみですよね。
この記事では、荻原大翔選手の世界記録の詳細や、小柄な体格を武器に変えた戦略、プロフィール、そして気になる彼女の噂や性格まで、たっぷりとご紹介していきます。最後まで読んでいただけたら嬉しいです!
目次
- 荻原大翔が世界初6回転半成功!ギネス世界記録の快挙
- 身長160cmの小柄な体から繰り出す超大技の秘密
- なぜ小柄なのに世界最高難度の技ができるの?
- 回転速度が武器!コンパクトな体格を活かした戦略
- 荻原大翔のWikiプロフィール
- 年齢や生年月日・出身地は?
- 身長・血液型などの基本情報
- 3歳から始めて20歳で世界記録!荻原大翔の経歴を時系列で
- 両親の影響で3歳からスノーボード開始
- 12歳で中学生ながらプロ資格取得
- 16歳で世界初6回転(BS2160)成功
- X Games 2連覇とギネス世界記録認定
- 荻原大翔に彼女はいる?恋愛事情を調査
- 現在の彼女や結婚の噂は?
- 恋愛よりスノーボード一筋?
- 荻原大翔の性格や人柄はどんな感じ?
- 「魅せてなんぼ」を掲げる勝負師気質
- 謙虚で努力家な一面も
- 荻原大翔のイケメン画像や魅力をチェック!
- ミラノ・コルティナ五輪で金メダル2冠なるか!?
- 世間の反応やSNSの声
- まとめ:荻原大翔は身長160cmで世界を驚かせた天才スノーボーダー!
荻原大翔が世界初6回転半成功!ギネス世界記録の快挙
荻原大翔選手の名前が世界中に轟いたのは、2025年1月のX Games Aspen 2025でのこと。ビッグエアで世界初となる「バックサイド2340(6回転半)」を成功させ、金メダルを獲得しました。この大技は、背中側に6回転半するという超高難度トリックで、これまで誰も大会で成功させたことがなかったんです。
さらに驚くべきことに、この快挙はギネス世界記録に正式認定されました。2025年9月に発表されたこの記録は、スノーボード界に新たな歴史を刻むものとなったんですよね。
そして2026年1月、X Games Aspen 2026で再び同じ大技を成功させ、93.66点という圧倒的なハイスコアで2連覇を達成。「2連覇を目標にしていた。達成できて本当に最高な気分」とコメントした荻原選手の笑顔が印象的でした。
私も学生時代にバスケをやっていたので分かりますが、一度成功した技を本番でもう一度決めるプレッシャーって、想像を絶するものがあるんですよね。それを見事にやってのけた荻原選手の精神力には、本当に頭が下がります。
初めての五輪を目前に控えたこのタイミングで連覇を果たしたことで、ミラノ・コルティナ五輪への弾みがついたことは間違いありません!
身長160cmの小柄な体から繰り出す超大技の秘密
荻原大翔選手の最大の特徴といえば、やはり身長160cmという小柄な体格です。スノーボード選手の中では決して大きいとは言えないこの体格で、どうして世界最高難度の技ができるのか、気になりますよね。
なぜ小柄なのに世界最高難度の技ができるの?
実は、荻原選手の小柄な体格こそが、超高難度の回転技を可能にしている最大の武器なんです。一般的にスポーツでは「大きい方が有利」というイメージがありますが、回転系の技に関しては話が別。
物理の法則で考えると、回転運動では体が小さいほど回転慣性が小さくなり、速く回れるんです。フィギュアスケート選手がスピンの時に腕を体に引き寄せると回転が速くなるのと同じ原理ですね。
荻原選手のコンパクトな体格は、空中で体を素早くまとめやすく、回転速度を上げるのに最適な条件を備えているというわけです。つまり、身長160cmという体格は、決してハンディキャップではなく、6回転半という超大技を実現するための理想的な武器だったんですよね。
回転速度が武器!コンパクトな体格を活かした戦略
荻原選手は、自身の体格を最大限に活かす戦略を徹底的に研究してきました。インタビューでは「誰よりも自分の滑りを研究している。そこが強みだと思っています」と語っており、ただ技を練習するだけでなく、映像を何度も見返して分析を重ねているそうです。
特に注目すべきは、回転速度の速さ。6回転半という技は、わずか数秒の空中時間の中で成し遂げなければなりません。荻原選手はコンパクトな体格を活かして体を素早くまとめることで、他の選手では到達できない回転速度を実現しているんです。
また、小柄な体格はエアリアルでのコントロールのしやすさにもつながっています。空中でのバランス調整が繊細にできるため、着地の精度も高いんですよね。
私は40代からヨガを続けているんですが、体の使い方を知ることって本当に大切だなと感じます。荻原選手も、自分の体の特性を理解して、それを最大限に活かす努力を重ねてきたからこそ、今の活躍があるんでしょうね。
誰もが持っている個性を「武器」に変える姿勢って、本当に素敵だと思います!
荻原大翔のWikiプロフィール
ここで、荻原大翔選手の基本プロフィールをご紹介します。
年齢や生年月日・出身地は?
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 荻原 大翔(おぎわら ひろと) |
| 生年月日 | 2005年7月19日 |
| 年齢 | 20歳(2026年1月現在) |
| 出身地 | 茨城県牛久市 |
| 出身校 | 向台小学校、牛久南中学校、日本体育大学柏高校卒業 |
| 所属 | TOKIOインカラミ スノーボード部 |
2005年生まれの荻原選手は、まだ20歳という若さ。同世代のアスリートたちが活躍する姿を見ると、私たち親世代としては自分の娘たちと重ねてしまって、応援にも熱が入りますよね。
茨城県牛久市出身ということで、地元では「牛久の星」として大きな期待を集めています。地元の小中学校を卒業後、スポーツの名門・日本体育大学柏高校に進学し、競技に打ち込んできました。
身長・血液型などの基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 身長 | 160cm |
| 体重 | 非公開 |
| 血液型 | 非公開 |
| 種目 | ビッグエア、スロープスタイル |
身長160cmという数字だけを見ると「小柄だな」と感じるかもしれませんが、前述の通り、これが荻原選手の最大の武器なんですよね。体重や血液型は公表されていませんが、スノーボーダーとしては引き締まった体つきをしています。
競技種目はビッグエアとスロープスタイルの2種目。どちらもジャンプと空中技を競う華やかな競技で、見ている側もワクワクする種目です。ミラノ・コルティナ五輪では、この2種目で金メダル獲得を目指しています!
3歳から始めて20歳で世界記録!荻原大翔の経歴を時系列で
荻原大翔選手の輝かしい経歴を、時系列で詳しく見ていきましょう。
両親の影響で3歳からスノーボード開始
荻原選手がスノーボードを始めたのは、なんと3歳の頃。きっかけは、スノーボード愛好家だった父親の崇之(たかゆき)さんの影響でした。
インタビューでは「両親がスノーボーダーで、特にお父さんがめっちゃ好きだったんです。その影響で自分も3歳の頃には雪山で滑っていました」と語っており、幼い頃から週末には両親に連れられて県外のスキー場に通っていたそうです。
さらに驚くことに、平日は自宅の庭に敷いた人工芝の上で体をひねって板を動かす感覚を養っていたというから、その熱心さが伝わってきますよね。
私も娘たちが小さい頃、色々なスポーツをやらせましたが、親が本気で楽しんでいる姿を見せることって、子どもにとって最高の教育なんだなと改めて感じます。荻原選手も、父親の背中を追いかけるうちに、いつの間にか夢中になっていったんでしょうね。
5歳からは本格的にトレーニングを開始し、9歳の時には早くもバックサイド1080(3回転)を成功させて話題になりました。この映像が世界中に拡散され、「天才少年」として注目を集めることになったんです。
12歳で中学生ながらプロ資格取得
荻原選手の才能は、年齢を重ねるごとに開花していきました。2017年、まだ中学生だった12歳の時に、プロ資格を獲得。中学生でプロになるって、本当にすごいことですよね。
この頃から国内のFIS大会を転戦し、着実に実績を積み重ねていきました。そして2021年、15歳の時には全日本選手権大会ビッグエアで初優勝。翌2022年の全日本選手権でも優勝し、2連覇を果たしました。
学生時代からプロとして活動し、学業と競技を両立させる姿は、誠実さと努力の賜物ですよね。私も仕事と家庭を両立させる大変さを知っているので、荻原選手の頑張りには共感するものがあります。
16歳で世界初6回転(BS2160)成功
そして、荻原選手の名前が一気に世界に轟いたのが、2022年4月。当時16歳だった荻原選手は、世界初となるバックサイド2160(6回転)を成功させました。
これは「BSクイントコーク2160」と呼ばれる超高難度トリックで、それまで誰も大会で成功させたことがない技でした。この成功によって、荻原選手は一気に世界中から注目を浴びる存在となったんです。
16歳で世界初の技を成功させるって、想像を絶する才能ですよね。まだ高校生の年齢で、世界のトップライダーたちを驚かせたわけですから。
翌2023年には、スイスのクールで行われたワールドカップ・ビッグエアで初優勝を果たし、世界のトップ選手として確固たる地位を築きました。
X Games 2連覇とギネス世界記録認定
そして2025年1月、荻原選手はX Games Aspen 2025のビッグエアに初出場。ここで前人未踏のバックサイド2340(6回転半)を成功させ、金メダルを獲得しました。
この快挙は、2025年9月にギネス世界記録に正式認定されました。荻原選手は「まさか選ばれると思っていなかった」と謙虚にコメントしていますが、世界が認めた偉業なんですよね。
さらに2026年1月、X Games Aspen 2026で再び同じ技を成功させ、2連覇を達成。「2連覇を目標にしていた。達成できて本当に最高な気分」と語った荻原選手の笑顔が、とても印象的でした。
わずか20歳で、ギネス記録保持者であり、X Games 2連覇の実力者。そして2026年2月には、初めてのオリンピック舞台が待っています。これからの活躍が本当に楽しみですね!
荻原大翔に彼女はいる?恋愛事情を調査
イケメンで実力もある荻原選手ですから、気になるのはやはり恋愛事情ですよね。
現在の彼女や結婚の噂は?
2026年1月現在、荻原大翔選手に彼女がいるという情報は見当たりません。SNSや公式インタビューを確認しても、恋愛に関する発言や報道はなく、プライベートについてはほとんど明かされていないんです。
また、まだ20歳という若さですから、結婚の噂もありません。これからキャリアの絶頂期を迎える年齢ですし、今は競技に全力を注いでいる時期なんでしょうね。
恋愛よりスノーボード一筋?
荻原選手は、インタビューで「自分は世界初の6回転という高難易度の技を持っています。これを武器にしながら、安定感のある結果を出すための練習を重ねています」と語っています。
また、普段の練習でも自分や他の選手の映像を何度も見返して研究を重ねるなど、スノーボードへの情熱が伝わってきます。現在は恋愛よりも、スノーボード一筋という印象ですね。
私は夫と二人旅も楽しむタイプですが、若い時期に夢を追いかけることって本当に大切だと思います。荻原選手も、今はスノーボードに全力で取り組む時間を大切にしているんでしょうね。
恋愛のタイミングは人それぞれですし、将来的には素敵なパートナーと出会う日が来るかもしれません。ファンとしては、まずはミラノ・コルティナ五輪での活躍を応援したいですね!
荻原大翔の性格や人柄はどんな感じ?
荻原選手の性格や人柄についても気になりますよね。
「魅せてなんぼ」を掲げる勝負師気質
荻原選手の性格を一言で表すなら、「魅せてなんぼ」の勝負師気質です。
オリンピック公式サイトのインタビューでは、「スノーボードは魅せてなんぼ」という信念を語っており、観客を沸かせる大技にこだわる姿勢が印象的でした。実際、X Gamesでも1本目で転倒した後、守りに入らず2本目も同じ大技に挑戦して成功させています。
また、負けず嫌いな性格でもあるようで、「負けず嫌いが強すぎるせいでミスを起こしている可能性があるってコーチとも話したばかりでした(笑)。でも、この性格だからビッグトリックに成功できているのかも」と自己分析しているんです。
私も「変わってるね」という言葉を誉め言葉だと思っているタイプなので、荻原選手の「自分らしさを貫く姿勢」には共感します。勝負の世界で生きるアスリートとして、この強気な性格は大きな武器ですよね。
謙虚で努力家な一面も
一方で、荻原選手には謙虚で努力家な一面もあります。
インタビューでは「誰よりも自分の滑りを研究している。そこが強みだと思っています」と語っており、ただ才能に頼るだけでなく、映像分析や練習を地道に重ねているんです。
また、練習については「1人で黙々とやるより、友だちがいたら一緒にワイワイと楽しくやりたい性格です。どんなことでも楽しくやりたい」と語っており、周囲と一緒に楽しむことを大切にする姿勢も素敵ですよね。
ギネス記録認定についても「まさか選ばれると思っていなかった」と謙虚にコメントしており、決して傲慢にならず、感謝の気持ちを忘れない人柄が伝わってきます。
私も「ゆるやかに」「まろやかに」「楽しい事は分け合う」をモットーにしているので、荻原選手の「楽しむことを大切にする姿勢」には共感するものがあります。努力と誠実さに裏打ちされた実力って、本当にかっこいいですよね!
荻原大翔のイケメン画像や魅力をチェック!
荻原大翔選手は、実力だけでなくルックスも注目されているイケメンアスリートです。
身長160cmという小柄な体格ながら、引き締まった筋肉質な体つきと、爽やかな笑顔が魅力的。特に、ゴーグルを外した時の端正な顔立ちや、表彰台で見せる満面の笑顔が印象的なんですよね。
SNS上でも「荻原選手かっこいい」「イケメンすぎる」といった声が多く見られます。スノーボードウェアを着た姿はもちろん、私服姿もスタイリッシュで、若者らしいファッションセンスも光っています。
また、勝負の瞬間の集中した表情と、リラックス時の柔らかい笑顔のギャップも魅力の一つ。真剣な眼差しで大技に挑む姿は、まさに「勝負師」という言葉がぴったりです。
私は可愛いモノ大好きなタイプなんですが、荻原選手の笑顔には癒されますね。アスリートとしてのかっこよさと、20歳という若さゆえの親しみやすさが共存しているところが、多くのファンを惹きつけている理由なんでしょう。
公式SNSやメディアの写真をチェックすると、荻原選手の色々な表情を見ることができますので、ぜひ探してみてくださいね!
ミラノ・コルティナ五輪で金メダル2冠なるか!?
そして、いよいよ2026年2月6日に開幕するミラノ・コルティナ冬季五輪。荻原選手にとって初めてのオリンピック舞台です。
荻原選手は、ビッグエアとスロープスタイルの2種目に出場。本人も「2種目で金メダルを獲りたい」と意気込みを語っており、2冠への挑戦が注目されています。
ビッグエアでは、ギネス記録に認定されたバックサイド2340(6回転半)という最大の武器があります。この技を本番で決めることができれば、金メダル獲得の可能性は非常に高いでしょう。
一方、スロープスタイルは複数のジャンプやレールを組み合わせたコースで技を披露する種目。荻原選手は「結果に波がある選手」と自己分析しており、今季のワールドカップでは予選落ちが続いていました。しかし、X Gamesで2連覇を果たしたことで、「あまりへこまずに臨んだ」と前向きな姿勢を見せています。
私も人生で色々な挑戦をしてきましたが、一番大事なのは「その瞬間を全力で楽しむこと」だと思います。荻原選手も、五輪という大舞台を楽しみながら、持てる力を全て発揮してほしいですね。
20歳の新星が、初めてのオリンピックで歴史を作る瞬間を、一緒に見守りましょう!
世間の反応やSNSの声
荻原大翔選手の活躍に対して、世間やSNSではどんな声が上がっているのでしょうか。
X Gamesでの2連覇後、SNS上では次のような声が多く見られました。
「荻原大翔すごすぎる!6回転半って人間業じゃない」 「身長160cmであの技ができるって本当に尊敬する」 「X Games 2連覇おめでとう!五輪でも頑張って!」 「イケメンで実力もあるとか最強すぎる」 「荻原選手の笑顔が最高!応援してます」
特に、小柄な体格でありながら世界最高難度の技を成功させる姿に感動する声や、謙虚な人柄を称賛する声が目立ちました。
また、地元の茨城県牛久市では、荻原選手を「牛久の誇り」として応援する機運が高まっています。市の公式サイトでも五輪出場決定を祝うメッセージが掲載され、地域全体で盛り上がっているんです。
私も家族でスポーツ観戦するのが好きなので、こうやって地域全体で選手を応援する雰囲気って素敵だなと思います。荻原選手も、たくさんの応援を力に変えて頑張ってくれるはずですよね!
まとめ:荻原大翔は身長160cmで世界を驚かせた天才スノーボーダー!
荻原大翔選手について、この記事で分かったことをまとめます。
【要点まとめ】 ・2025年1月、世界初の6回転半(バックサイド2340)を成功させ、ギネス世界記録に認定された ・身長160cmという小柄な体格を武器に変え、回転速度で勝負する戦略が光る ・2005年7月19日生まれ、茨城県牛久市出身の20歳 ・3歳からスノーボードを始め、12歳でプロ資格取得、16歳で世界初の6回転成功 ・X Games 2連覇を達成し、ミラノ・コルティナ五輪での2冠に挑戦 ・現在彼女の情報はなく、スノーボード一筋の生活 ・「魅せてなんぼ」の勝負師気質と、謙虚で努力家な性格を併せ持つ ・イケメンアスリートとしても人気が高い
荻原大翔選手の「小柄な体格を武器に変える発想」や、「魅せてなんぼ」という信念、そして地道な努力を積み重ねる姿勢が、少しでも伝わっていれば嬉しいです。
私も50代になってヨガや瞑想を続けていますが、自分の個性を理解して活かすことの大切さを、荻原選手の姿から改めて学ばせてもらいました。誰もが持っている個性を「武器」に変える努力って、本当に素晴らしいですよね。
2026年2月のミラノ・コルティナ五輪では、初めてのオリンピック舞台で金メダル2冠という大きな目標に挑戦します。20歳の新星が、世界の大舞台でどんな滑りを見せてくれるのか、本当に楽しみですね!
荻原選手の新しい情報が入ったら、また追記していきますね。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


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