こんにちは!とめとです。
今夜放送の「日曜日の初耳学」で、ミラノ・コルティナ五輪の金メダリスト「りくりゅう」こと三浦璃来さん・木原龍一さんが登場しますね!2026年4月に現役引退を発表したばかりのお二人が、なんとすでに「公認スケートコーチ資格」の取得を目指しているそうなんです。さらに、あの浅田真央さんも取得中だとか!
「金メダリストなのに資格が必要なの?」「どうやって取るの?」と気になりますよね。実は2026年度から制度が大きく変わって、どんなに実績があっても資格がないとコーチとして試合に同行できなくなったんです。
この記事では、りくりゅうが目指している公認スケートコーチ資格について、種類や取得方法、浅田真央さんの状況、そしてお二人のプロフィールまで詳しくまとめました。番組を見ながら「へえ!」って思える情報をぎゅっと詰め込んでいますので、最後まで読んでみてくださいね!
りくりゅうが公認スケートコーチ資格取得を目指している!
2026年4月28日の引退会見で、三浦璃来さんは「すぐコーチになりたいと思っていたんですけど、今年から資格を取らないといけなくなって」と語りました。木原龍一さんも「指導の勉強も時間がかかると思いますし、資格も4、5年はかかるのではないかなと思っています」と展望を明かしています。
ミラノ・コルティナ五輪で日本ペア史上初の金メダルを獲得したばかりのお二人。「金メダリストなのに資格が必要なの?」と驚きますよね。実は、2026年度から日本スケート連盟主催・主管の競技会でコーチとして指導を行う場合、日本スポーツ協会公認スケートコーチの資格取得が義務化されたんです。
この制度変更により、どんなに素晴らしい実績があっても、資格がなければ公式試合でコーチとして選手に同行することができません。そのため、りくりゅうのお二人は現役引退後すぐに資格取得に向けて動き出しているんですね。
「4、5年かかる」という言葉に驚いた方も多いかもしれません。私も正直、「え、そんなに!?」って思いました。でも、講習会の受講人数には限りがあって、しかも講習自体が3年に1回に変更されたため、どうしても時間がかかってしまうようです。最短でも2030年度の取得になる見込みだとか。
木原さんは「しばらくはペアを知っていただく(普及)活動をしたい」とも語っており、当面はプロスケーターとしての活動や普及活動を行いながら、資格取得の準備を進めていく方針のようですね。
公認スケートコーチ資格とは?どんな資格なの?
日本スケート連盟が認定する指導者資格
公認スケートコーチ資格は、正式には「日本スポーツ協会公認スケートコーチ資格」と言います。日本スポーツ協会(JSPO)と日本スケート連盟が共同で認定する指導者資格で、フィギュアスケートやスピードスケートなどスケート競技全般の指導者を育成するための制度なんです。
2026年度から制度が大きく変わりました。それまでは日本スケート連盟独自の「公認コーチ1」資格でも指導ができたのですが、新制度では日本スポーツ協会の公認資格が必須になったんですね。この変更によって、指導者の質を統一し、より安全で効果的な指導体制を整えることが狙いとされています。
ちなみに、資格がなくても日常の練習で技術を教えることはできます。ただし、日本連盟主催の競技会でコーチとして選手に同行したり、公式な場で指導者を務めたりする場合は、この資格が絶対に必要になるんです。
資格の種類やレベルはあるのですか?
公認スケートコーチ資格には、いくつかのレベルがあります。下から順に「コーチ2」「コーチ3」「コーチ1」という3段階に分かれているんです。ちょっとややこしいですが、数字が小さいほど上級資格なんですよ!
コーチ2(基礎レベル)は、都道府県レベルの競技者を指導できる資格です。地域の大会やローカルな指導を行うための入門レベルですね。受講資格は満20歳以上で、日本スケート連盟に登録している競技者、または日本フィギュアスケーティングインストラクター協会の正会員であることが条件です。
コーチ3(中級レベル)は、全国大会への出場を目指す選手を指導できる資格。より高度な技術指導ができるレベルです。
そして最高位のコーチ1(上級レベル)は、全日本選手権などトップレベルの大会で指導者を務めることができる資格です。国際大会を目指す選手の強化指導にあたる指導者がこのレベルですね。
りくりゅうのお二人が目指しているのは、おそらく将来的には最高位の「コーチ1」だと思われます。ただ、まずは「コーチ2」から段階を踏んで取得していく必要があるんです。
この資格があるとできることは?
公認スケートコーチ資格を持っていると、日本スケート連盟主催・主管の競技会で公式にコーチとして活動できます。具体的には、試合会場のリンクサイドに立って選手に直接アドバイスをしたり、試合前のウォーミングアップエリアで指導したりすることができるんです。
また、資格のレベルによって指導できる大会の範囲が変わってきます。コーチ2なら地方大会、コーチ3なら全国大会、コーチ1なら全日本選手権や国際大会まで、といった具合ですね。
私も昔バスケットやテニスをやっていたので分かるんですが、試合会場で直接コーチからアドバイスをもらえるって、選手にとってすごく心強いんですよね。緊張している時に「大丈夫だよ」って声をかけてもらえるだけで、全然違うんです。その大切な場面に立ち会うためには、この資格が絶対に必要なんですね。
さらに、資格を持っていることで指導者としての信頼性も高まります。「公認資格を持っているコーチ」という肩書きは、選手や保護者からの信頼にもつながりますし、指導内容の質も保証されることになります。
公認スケートコーチ資格の取得方法の解説
取得までの流れや必要な条件
公認スケートコーチ資格を取得するには、いくつかのステップを踏む必要があります。まず、受講資格を満たしているかの確認から始まります。
受講資格の条件は以下の通りです:
・受講年度の4月1日時点で満20歳以上
・日本スケート連盟に登録している競技者(コーチ2の場合)
・または日本フィギュアスケーティングインストラクター協会の正会員
・指導者育成委員会が受講を認めた者
りくりゅうのお二人の場合、もちろん日本スケート連盟への登録はありますが、新制度では連盟登録2年以上という要件もあるため、この条件を満たす必要があります。引退後すぐに登録の種別を変更する必要もあるかもしれませんね。
受講資格が確認できたら、次は講習会への申し込みです。日本スケート連盟の指導者育成委員会に受講申請を行い、審査を経て正式な受講可能通知が届きます。ただし、ここが大きなポイントなんですが、受講人数には限りがあるため、希望してもすぐに受講できるとは限らないんです。
講習や試験の内容は?
公認スケートコーチ資格を取得するには、「共通科目」と「専門科目」の両方を受講し、試験に合格する必要があります。けっこうボリュームがあるんですよ!
共通科目は、スポーツ指導者として必要な基礎知識を学ぶ科目です。コーチ2の場合は約45時間、コーチ3では150時間の講習が必要です。内容は、スポーツ医学、スポーツ心理学、トレーニング論、栄養学、指導者の倫理など、幅広い分野をカバーします。
専門科目は、スケート指導に特化した科目です。日本スケート連盟の指導者育成委員会が実施し、コーチ2で専門科目の講習を受けます(時間数は資料により異なりますが、60時間程度と記載されているものもあります)。技術指導の方法、安全管理、ルールの理解など、実践的な内容が中心です。
そして最後に検定試験があります。筆記試験、レポート評価、技能検定の総合判定で合格者が決まります。全ての科目を修了し、試験に合格して初めて資格認定となるんです。
私は昔、サービス業や営業の仕事をしていたので分かるんですが、150時間の講習ってかなりの時間ですよね。仮に1日8時間みっちり勉強したとしても、約19日間かかる計算です。働きながら、あるいはプロ活動をしながら受講するとなると、相当な覚悟が必要だと思います。りくりゅうのお二人の本気度が伝わってきますね!
取得までにかかる期間や費用
気になる取得期間ですが、りくりゅうの場合は最短でも4〜5年、2030年度になる見込みだそうです。理由は、講習会の開催頻度が変更されたことと、受講人数に限りがあるためです。
以前は毎年講習会が開催されていましたが、新制度では3年に1回の開催に変更されました。そのため、タイミングが合わないと次の講習会まで待たなければならないんです。さらに、講習会の受講希望者が多く、順番待ちが発生しているという情報もあります。
費用については、公式資料から以下の情報が確認できました:
資格登録料
・基本登録料:10,000円(4年ごと)
・資格別登録料:コーチ2は0円、コーチ3は0円(資料により異なる場合あり)
・初期登録手数料(初回のみ):3,000円〜3,300円
講習受講費
・具体的な金額は資料により異なりますが、数万円程度と推測されます
・一部の県連盟では受講費の補助制度もあるようです
金銭的な負担はそこまで大きくないものの、時間的な投資がかなり必要になりますね。でも、この「時間をかけてじっくり学ぶ」というプロセスこそ、質の高い指導者を育てるために大切なんだと思います。急がば回れ、ですね。
浅田真央も取得中!他にどんな選手が持っているの?
浅田真央さんの取得状況
2025年6月12日、浅田真央さんは「木下MAOアカデミー」の設立を発表し、本格的にコーチとしての活動をスタートさせることを明らかにしました。浅田さんも、りくりゅうと同じく公認スケートコーチ資格の取得を目指しているんです!
浅田さんは会見で、指導者とプロスケーターの活動比率について「ハーフハーフ」と表現していましたが、当面は「指導のほうに全力集中する形にしたい」と語っています。2026年度から資格が義務化されるため、現在は取得に向けて準備を進めている段階のようですね。
アカデミーでは、9歳までの若年層に限定して生徒を募集するそうです。浅田さんは「フィギュアスケートでは10歳から全日本ノービス選手権に出場できるので、アカデミーで成長したスケーターが世界に羽ばたいていってもらいたい」という思いを語っています。
さらに、「スケートが好きという気持ちがなければ努力もできないと思うので、どんなことがあっても『スケートが好き』という気持ちだけはなくさないように指導していきたい」とも話していました。すごく素敵な考え方ですよね!
私も、娘たちが高校生と大学生になった今、改めて「好きという気持ち」の大切さを感じています。好きだからこそ、苦しい練習も乗り越えられるし、成長できる。浅田さんの言葉には、選手として世界の頂点を極めた人だからこそ語れる重みがありますね。
他の著名なコーチや元選手たち
具体的にどの選手がすでに資格を保有しているかについては、公開されている情報が限られているのですが、制度変更に伴い多くの現役コーチや元選手が資格取得に動いています。
小塚崇彦さんは現在、一般社団法人日本フィギュアスケーターズ協会の代表理事を務めており、スケート用具の開発にも携わっています。指導の現場にも関わっているため、資格取得の動きがあるかもしれませんね。
また、日本スケート連盟では既に「コーチ1」資格(旧制度)を持っている方向けに、新制度の「コーチ2」への移行措置も設けています。経験豊富なコーチの方々がスムーズに新制度に移行できるよう、配慮されているんですね。
今後、りくりゅうや浅田真央さんのように、第一線で活躍した元トップ選手たちが続々とコーチ資格を取得していくことでしょう。彼らが指導者として次世代を育てていく姿を見られるのは、ファンとしてもワクワクしますよね!
りくりゅうが指導者を目指す理由や背景は?
現役引退後のキャリアプランは?
りくりゅうのお二人は、引退会見で将来的に「りくりゅうアカデミー」のような形で指導者として活動したい意向を示しています。木原さんは「ペアを知っていただく(普及)活動をしたい」と語り、三浦さんは「技術だけでなくメンタル面にも寄り添えるコーチになれるよう頑張りたい」と抱負を述べました。
特に注目すべきは、ペア競技の普及に力を入れたいという思いです。日本のフィギュアスケート界では、シングル競技に比べてペアやアイスダンスの競技人口がまだまだ少ないのが現状です。ミラノ五輪で日本ペア史上初の金メダルを獲得したりくりゅうだからこそ、その経験を次世代に伝えていく使命感を持っているんですね。
木原さんは「しばらくは、コーチングや実際の指導を勉強していきたい。その活動の時間もかかるだろうし、指導の勉強や資格の問題で4、5年かかると思う」と現実的な見通しを語っています。焦らず、じっくりと準備を進める姿勢が伝わってきます。
私自身、ブライダルコーディネーターとして働いていた時期があるのですが、やはり「人に何かを伝える」「人の大切な瞬間に寄り添う」という仕事には、しっかりとした準備と学びが必要だと実感しました。りくりゅうのお二人も、金メダリストという実績に甘えることなく、一から指導者としての道を歩もうとしている姿勢が本当に素晴らしいと思います。
競技と資格取得の両立はできる?
りくりゅうのお二人は2026年4月に現役引退を発表しているため、競技生活は終了しています。ですので、「競技と資格取得の両立」という段階はもう過ぎているんですね。
ただし、プロスケーターとしての活動と資格取得の両立は今後の課題になります。引退後はプロに転向し、アイスショーなどでの活動を続けながら、講習会への参加や勉強時間の確保をしていく必要があります。
講習会は集中的に行われることが多いため、スケジュール調整が重要になってきますね。共通科目だけで150時間、専門科目も加えると200時間以上の講習時間が必要ですから、数ヶ月単位での時間確保が求められます。
木原さんは「範囲内でできることはしたいし、勉強もしたい」と語っており、プロ活動をしながらでも、日常の練習で後進を指導することは可能です。資格がなくてもリンクでの技術指導はできますので、実践経験を積みながら資格取得を目指すという形になりそうですね。
私も、仕事をしながら新しいことを学ぶ大変さは分かります。50代になった今でもヨガや瞑想を続けていますが、日常生活との両立は簡単じゃないですよね。でも、「好きなこと」「やりたいこと」だからこそ、時間を作って続けられる。りくりゅうのお二人も、スケートへの愛があるからこそ、この道を選んだんだと思います。応援したくなりますね!
りくりゅう(木原龍一・三浦璃来)のプロフィール
ペアとしての主な成績や簡単な実績
りくりゅうは、日本フィギュアスケート史に輝かしい記録を刻んだペアです。主な成績をまとめてみました:
| 大会名 | 成績 | 年 |
|---|---|---|
| ミラノ・コルティナ五輪 | 金メダル | 2026年 |
| 北京五輪 団体戦 | 銀メダル | 2022年 |
| 北京五輪 ペア | 7位(日本ペア初入賞) | 2022年 |
| 世界選手権 | 金メダル | 2023年、2025年 |
| グランプリファイナル | 優勝 | 2022年、2025年 |
| グランプリファイナル | 銀メダル | 2024年 |
| 四大陸選手権 | 優勝 | 2023年 |
特に、2022-2023シーズンには「年間グランドスラム」を達成!グランプリファイナル、四大陸選手権、世界選手権の全てで優勝するという、歴史的快挙を成し遂げました。
そして2026年2月のミラノ・コルティナ五輪では、ショートプログラム5位からフリーで大逆転し、日本ペア史上初、そして日本フィギュアスケート界では荒川静香さん、羽生結弦さんに続く3組目のオリンピック金メダルを獲得したんです!
フリーでは世界歴代最高得点をマークし、演技後には二人とも涙を流して抱き合う姿が印象的でした。あの感動的な瞬間は、私も夫と一緒にテレビで見ていて、思わず拍手しちゃいました!スポーツの素晴らしさ、諦めない心の大切さを改めて教えてもらった気がします。
二人の年齢や経歴
三浦璃来(みうら りく)さん
・生年月日:2001年12月17日(2026年5月現在24歳)
・出身:兵庫県宝塚市
・所属:木下グループ
・身長:146cm
三浦さんは幼少期からフィギュアスケートを始め、当初はシングル選手として活動していました。2019年に木原龍一さんとペアを結成し、りくりゅうとしての活動をスタート。小柄ながらもパワフルな演技と、木原さんとの息の合ったコンビネーションで、瞬く間に世界トップレベルへと駆け上がりました。
木原龍一(きはら りゅういち)さん
・生年月日:1992年8月22日(2026年5月現在33歳)
・出身:愛知県東海市
・所属:木下グループ
・身長:174cm
木原さんは、三浦さんとペアを組む前に、高橋成美さんとペアを組んでいた時期もあります。2019年に三浦さんとペアを結成してからは、年齢差を感じさせない息の合った演技で数々のタイトルを獲得。リーダーシップと落ち着いた演技が魅力です。
お二人の年齢差は約9歳。でも、リンクの上ではそんなこと全く感じさせない完璧なハーモニーを生み出していますよね。三浦さんの若さと勢い、木原さんの経験と安定感が見事に融合したペアだと思います。
引退会見後、SNSでは「恋愛や結婚は?」という声も多く見られましたが、お二人の言葉を聞いていると、今はまだ「スケートが人生のど真ん中」なんだろうなって感じます。金メダルを取った後も、次世代を育てるために資格取得を目指すその姿勢に、本当にスケートを愛しているんだなって伝わってきますよね。
私も、何か一つのことに情熱を注げるって素晴らしいことだと思います。家族との時間、愛犬との散歩、ヨガや瞑想の時間…自分が「好き」と思えることに誠実に向き合う姿勢は、りくりゅうのお二人から学べる気がします!
まとめ:公認スケートコーチ資格で未来のスケート界を支える!
りくりゅうが目指している公認スケートコーチ資格について、この記事で分かったことをまとめます。
【要点まとめ】
・りくりゅうは引退後、公認スケートコーチ資格取得を目指している
・2026年度から日本連盟主催の試合でコーチ業をするには資格が必須に
・資格にはコーチ2、コーチ3、コーチ1の3レベルがあり、数字が小さいほど上級
・取得には共通科目(150時間)と専門科目の講習、試験合格が必要
・りくりゅうの場合、最短でも4〜5年、2030年度の取得見込み
・浅田真央さんも「木下MAOアカデミー」設立とともに資格取得中
・りくりゅうは将来的にペア競技の普及や後進育成を目指している
・ミラノ五輪金メダル、世界選手権2度優勝など輝かしい実績を持つペア
金メダルという最高の実績を手にしながらも、「一から指導者として学びたい」という謙虚な姿勢。そして、日本のペア競技を盛り上げたいという熱い思い。りくりゅうのお二人の誠実さと情熱が、この記事を書いていて本当に伝わってきました。
4〜5年という時間は決して短くありませんが、その間もプロスケーターとして活動しながら、少しずつ後進を指導していく。そして、資格を取得した暁には、「りくりゅうアカデミー」のような形で本格的に次世代を育てていく。そんな未来を想像すると、今からワクワクしますよね!
浅田真央さんも、りくりゅうも、そして今後資格を取得していく多くの元トップ選手たちも、みんな「スケートが好き」という気持ちを次世代に伝えていきたいんだと思います。地道な努力、諦めない心、挑戦する勇気。そういった大切なことを、経験者だからこそ伝えられる。指導者という新しい道に進むお二人を、これからも応援していきたいですね!
りくりゅうの新しい情報が入ったら、また追記していきますね。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

コメント