こんにちは!とめとです。
2026年4月3日放送の「ウワサのお客さま」に、天理大学バスケットボール部の選手たちが登場しました!
舞台は全国に800店舗以上を展開する丸亀製麺で、番組では高身長イケメン揃いの8頭身軍団が、うどん27玉分と天ぷら30個、さらにおむすびまで合計62品をぺろり!
総重量なんと9.5キロという驚異の大食いぶりを披露しました。
放送を見て
「あのイケメン選手たちは誰?」
「どんな選手なの?」と気になった方も多いのではないでしょうか?
この記事では、番組に登場した天理大学バスケ部のイケメン選手たち、特に柳沢隼士選手、森本虎志選手、菖蒲詠心選手、佐藤良祐選手について、プロフィールやプレースタイル、チームの実績まで詳しくまとめてみました!
バスケ好きな私としても、学生時代にバスケをやっていた身としても、高身長でスタイル抜群の選手たちが丸亀製麺で楽しそうに大食いする姿には思わず目が釘付けになりました。
最後まで読んでいただけると嬉しいです!
【この記事で分かること】
・番組に登場したイケメン選手の名前とプロフィール
・各選手のポジションやプレースタイル
・驚異の大食い9.5キロの内訳
・天理大学バスケ部の実績と強さ
・SNSでの反応
ウワサのお客さまに天理大学バスケ部のイケメンが登場!

2026年4月3日放送の「ウワサのお客さま」では、平均身長180cm超えという高身長揃いの天理大学バスケットボール部員たちが丸亀製麺に登場!
番組内では「8頭身軍団」として紹介され、そのモデル風のルックスと圧倒的な大食いぶりが話題になりました。
天理大学バスケ部は、2025年度関西学生リーグ戦で創部以来初の14戦全勝無敗で12年ぶりの優勝を果たした強豪チームです。
チーム名は「パワフルペンギンズ」といい、ディフェンス力の高さと粘り強いプレーが特徴なんです。
バスケ選手って本当にスタイルがいいですよね!
私も学生時代にバスケをやっていたので分かりますが、日々の激しい練習と体づくりが、あのすらっとした体型を作り出しているんです。
そして、あれだけ動けば当然お腹も空きますよね!
番組では、選手たちが丸亀製麺でうどん27玉分、天ぷら30個、おむすびなど合計62品、総重量9.5キロという驚異の量を完食する様子が紹介されました。
普段の練習でどれだけエネルギーを消費しているかが伝わってきますね。
モデル風イケメンの正体は誰?名前を特定!
番組に登場したイケメン選手たちの中でも、特に注目を集めたのが以下の4選手です!
柳沢隼士選手のプロフィール

柳沢隼士(やなぎさわ はやと)選手は、天理大学バスケ部の3年生です。
・背番号:22番
・ポジション:SF(スモールフォワード)
・身長:182cm
・出身高校:和歌山南陵高校
柳沢選手は、2025年度のインカレ(全日本大学バスケットボール選手権大会)でもスタメン出場を果たすなど、チームの主力選手として活躍しています。
182cmという身長は日本人バスケ選手としては標準的ですが、その分スピードと技術で勝負できる選手なんですよね。
SFというポジションは、オフェンスでもディフェンスでも幅広く動ける万能型。
ドライブからシュートまでこなせる器用さが求められるポジションです。
私がバスケをやっていた頃も、SFの選手は「頼りになる」存在でした!
森本虎志選手のプロフィール

森本虎志(もりもと こし)選手は、天理大学バスケ部の2年生です。
・背番号:71番
・ポジション:SG(シューティングガード)
・身長:180cm
・出身高校:報徳学園高校
森本選手は、報徳学園という名門校出身で、2025年の新人大会決勝戦では3Pシュート5本を含むゲームハイの27得点という驚異的なパフォーマンスを見せました!
まだ2年生なのにこの活躍、すごいですよね。
SGというポジションは、その名の通りシュートを打つことが主な仕事。
3ポイントシュートの精度が求められるため、森本選手のように決勝戦で3P5本決めるというのは、まさにチームの未来を背負うエースの証です。
報徳学園出身ということで、高校時代から全国レベルの環境で鍛えられてきたんでしょうね。
20代前半でこのポテンシャル、今後の成長が本当に楽しみです!
菖蒲詠心選手のプロフィール

菖蒲詠心(しょうぶ えいしん)選手は、天理大学バスケ部の4年生です。
・背番号:18番
・ポジション:PF(パワーフォワード)
・身長:189cm
・出身高校:比叡山高校
菖蒲選手は189cmという高身長を活かしたインサイドプレーが持ち味。
PFというポジションは、ゴール下での身体を張ったプレーやリバウンド争いが主な役割です。まさにチームの縁の下の力持ち的存在ですね。
4年生ということで、チームの中でも経験豊富なベテラン選手。
2025年度の関西リーグ全勝優勝にも大きく貢献しました。
ディフェンスでは身体を張り、リバウンドで流れをつなぐ姿は、まさにチームプレーの象徴です。
地道な努力を積み重ねてきた選手って、本当に尊敬します。
私も「継続は力なり」をモットーにしているので、菖蒲選手のような堅実なプレーには心を動かされますね。
佐藤良祐選手のプロフィール
佐藤良祐(さとう りょうすけ)選手は、天理大学バスケ部の2年生です。
・背番号:62番
・ポジション:PF(パワーフォワード)
・身長:186cm
・出身高校:光泉カトリック高校
佐藤選手は高校時代にウィンターカップ(全国高校バスケ選手権大会)に出場経験があり、途中出場ながらも全国の舞台を踏んできた選手です。
186cmという体格を活かし、インサイドでの得点やリバウンドで貢献しています。
まだ2年生ということで、これからさらに成長が期待できる選手ですね。
天理大学のディフェンス重視のスタイルの中で、身体を張ったプレーを見せてくれるはずです。
若い選手が全国の舞台で経験を積んでいく姿って、見ていてワクワクしますよね!
私も娘が二人いるので、若い人たちの挑戦する姿勢には応援したくなります。
番組で見せた驚異の大食いぶりとは?
うどん27玉+天ぷら30個+おむすび!
番組では、天理大学バスケ部の選手たちが丸亀製麺で合計62品、総重量9.5キロという驚異の量を完食する様子が紹介されました。その内訳がこちらです!
・うどん:27玉分
・天ぷら:30個
・おむすび:数個
・その他サイドメニュー
うどん27玉って、普通の人が食べる量の27人分ですよ!
信じられないですよね。でも、バスケ選手の運動量を考えると納得です。
40分間コートを走り回り、ジャンプを繰り返し、相手との接触もある激しいスポーツですから、消費カロリーは相当なもの。
私も学生時代にバスケをやっていましたが、練習後は本当にお腹が空いて空いて…。
とはいえ、さすがに27玉は食べられませんでしたけどね(笑)。
総重量9.5キロを完食した様子
総重量9.5キロという数字、改めて考えるとすごいですよね。
これは生まれたばかりの赤ちゃんと同じくらいの重さです!
それを数人で完食するとはいえ、一人あたりの量もかなりのものだったはず。
番組では、選手たちが笑顔で楽しそうに食事をする様子が映し出されていました。
チームメイトと一緒に食事をする時間って、スポーツをやっている人にとっては大切な絆を深める時間なんですよね。
私も家族と一緒に食事をする時間を大切にしているタイプなので、選手たちがワイワイ楽しそうに食べている姿を見て、思わず微笑ましくなりました。
こういう何気ない時間が、チームワークを強くするんだと思います。
天理大学バスケ部ってどんなチーム?
チームの実績や強豪レベル
天理大学バスケットボール部は、関西学生バスケ界の強豪として知られています。
特に2025年度は歴史的な快挙を達成しました!
【天理大学バスケ部 2025年度の主な実績】
・関西学生リーグ戦:14戦全勝無敗で優勝(12年ぶり、創部以来初の全勝優勝)
・平均失点:58.1点(圧倒的なディフェンス力)
・全日本大学バスケットボール選手権大会(インカレ)出場
特に注目すべきは、14戦全勝無敗という記録です。
1試合も負けずに優勝するって、本当にすごいことなんですよ。
バスケは一瞬の判断ミスや体調不良で流れが変わるスポーツですから、全勝を続けるには技術だけでなくメンタルの強さも必要です。
天理大学の強さの秘密は、伝統的なディフェンス力にあります。
40分間フルコートで当たる運動量豊富なプレスディフェンスは、相手チームにとって脅威そのもの。
私もバスケをやっていた頃、プレスディフェンスをかけられると本当に焦りましたから、その辛さはよく分かります(笑)。
また、チーム名の「パワフルペンギンズ」という愛称も印象的ですよね。
ペンギンって、陸上では可愛らしく見えても水中ではものすごいスピードで泳ぐ生き物。
まさに、コート上では粘り強くタフに闘う選手たちの姿と重なります。
選手の経歴や今後の進路は?
今回紹介した4選手は、それぞれ高校時代から実績を積んできた選手たちです。
柳沢隼士選手は和歌山南陵高校出身で、現在3年生。
卒業後は実業団やプロリーグへの挑戦も期待されます。
森本虎志選手は報徳学園という名門校出身で、まだ2年生。
新人大会で27得点という爆発力を見せているため、今後Bリーグのスカウトからも注目される可能性が高いです。
実際、関西学生リーグからBリーグへ進む選手も年々増えていますし、森本選手のようなスコアラーは貴重な存在ですよね。
菖蒲詠心選手は4年生なので、2026年春に卒業予定。
大学生活最後の年となる2025年度に全勝優勝を達成できたのは、本人にとっても最高の思い出になったはずです。
卒業後は実業団チームでのプレー継続や、指導者としての道も考えられます。
佐藤良祐選手は2年生で、これからさらに成長が期待できる選手。
光泉カトリック高校でウィンターカップを経験しているため、全国レベルの舞台度胸も持っています。
私も人生の転機を何度も経験してきましたが、若いうちに挑戦する姿勢って本当に大切だと思います。彼らが自分の夢に向かって努力を重ねている姿は、見ている側にも勇気をくれますよね。
世間の反応やSNSの声
番組放送後、SNSでは天理大学バスケ部の選手たちに対する反応が続々と投稿されました!
「天理大学のバスケ部、みんなイケメンすぎ!」
「9.5キロ完食ってどんな胃袋してるの!?」
「森本選手かっこいい!応援したい!」
「丸亀製麺でこんなに食べられるんだ…羨ましい」
「ディフェンス強いチームって聞いて、試合見たくなった!」
特に多かったのが、
「イケメン揃い」
「スタイルが良すぎる」
「応援したくなった」という声。
やっぱりテレビに出ると注目度が一気に上がりますよね!
また、「天理大学ってバスケ強かったんだ!知らなかった」という声も多く、今回の番組をきっかけに大学バスケに興味を持った人も増えたようです。
これは選手たちにとっても嬉しいことですよね。
私も神社巡りや旅が好きなので、天理市には何度か訪れたことがあります。
天理大学は宗教法人天理教を母体とする大学で、地域に根差した歴史ある学校なんですよ。
そんな大学のバスケ部が全国的に注目されるのは、地元の方々にとっても誇らしいことだと思います!
まとめ:天理大学バスケ部のイケメン選手に注目!
2026年4月3日放送の「ウワサのお客さま」に登場した天理大学バスケットボール部について、この記事で分かったことをまとめます。
・番組に登場したのは平均身長180cm超えの8頭身軍団
・柳沢隼士選手(3年/SF/182cm)
・森本虎志選手(2年/SG/180cm)で、新人大会で27得点の活躍
・菖蒲詠心選手(4年/PF/189cm)と佐藤良祐選手(2年/PF/186cm)
・丸亀製麺でうどん27玉+天ぷら30個など合計62品、総重量9.5キロを完食
・天理大学バスケ部は2025年度関西リーグを14戦全勝無敗で12年ぶり優勝
・チーム名は「パワフルペンギンズ」でディフェンス力が持ち味
天理大学バスケ部の選手たちの爽やかさと、ひたむきに努力を重ねる姿勢が、少しでも伝わっていれば嬉しいです。
2026年度も関西リーグやインカレでの活躍が期待されていますし、これからの成長が本当に楽しみですよね!
私も学生時代にバスケをやっていたので、彼らのプレーする姿をぜひ一度生で見てみたいなと思いました。
丸亀製麺での大食いぶりも圧巻でしたが、コート上での真剣な表情やチームワークも、きっと素晴らしいはずです。
天理大学バスケ部の最新情報は、公式Instagram(@tenri_penguins)やX(旧Twitter)でチェックできます。
気になる方はぜひフォローしてみてくださいね!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


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